2012年10月12日 (金) | Edit |
ホクトスルタン


親友の、いちばん大切だった馬が天国へ旅立ちました。

レース中の故障・・・
競馬に事故やケガが付き物なのは、十分に承知しています。
それでも実際に命を落としてしまうのは、ほんのひと握り。

なんで? どうしてそれがスルタンなの??
今はまだ運命だったなんて言葉で片付けられないよね。

彼女にとって、マックは私のテイオーみたいなもの。
だから今、どんな気持ちでいるのか・・・痛いほどに分かる。

掛ける言葉が見つかりません。

「ありがとう」「よく頑張ったよ」
そう思い続けることがスルタンもいちばん喜ぶし、報われるはずなんだけど
今はまだ・・・ね。

これでマックの直仔は、全て中央から姿を消すことに。
とても寂しいです。
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可