2012年11月01日 (木) | Edit |
プラリネ


クラブに来て、いちばん最初に跨ったのがプラリネ爺

試乗や初心者班の重鎮。
うちの会員さんはみんな、プラリネの背中から入ったんじゃないかと思う。

冬毛も伸びてきて、触るとモコモコ。
先生や友達と「メタボなお腹は相変わらずだね~」なんて談笑していたのに。
ほんと、そのあとわずか1時間もしないうちに倒れ、そのまま天国へ。

クラブへ行ったときは、
馬房や繋ぎ場にいるプラリネへの挨拶を欠かかすことはなかったです。
秋からメンコを新調し、まだまだ頑張るつもりだったのに。

長い間、お疲れさまでした。本当にありがとう。たくさん迷惑かけてごめんね。
伝えたいことはたくさんあるけれど、まだまだ寂しくて・・・。
コメント
この記事へのコメント
No title
プラリネさん、お疲れ様でした・・・・。

きっと、いろんな人に可愛がられて幸せな一生だったことでしょう。心よりご冥福をお祈りします・・・・。

はなさんも、今はまだ辛いことと思います・・・。
早く元気になってくださいね。
2012/11/01(Thu) 15:15 | URL  | ぴょんたろう #-[ 編集]
No title
そうですね、みんなに愛されていました。

25歳・・・
苦しむことなく逝ったのは、プラリネにとって良かったのかもしれません。

でも直前までレッスンに出て動いているところを見てたんで、あまりに急すぎて・・・まだ信じられない気持ちです。

プラリネ爺に教わったことを、私もこれから生かしていかなくちゃいけないなぁと思っています。
2012/11/02(Fri) 17:23 | URL  | はな #Z2FmsgHk[ 編集]
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